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インド古典音楽練習会・演奏会 at ボイラー室 w/根岸フミエ 2026年4月4日(土)

  • 唯 森上
  • 4 日前
  • 読了時間: 1分

インド、プネーから一時帰国中の声楽家、根岸フミエさんをお呼びして昼は練習会と夜は演奏会を1日中開催しました。


今回の練習会は実践ベースで、フミエさんにデモンストレーションをしてもらいながら、質問があれば答えてまたデモンストレーション。という流れでした。


練習会はもともと森上のタブラ教室の生徒さんに経験を積んでもらう為に知己のインド芸能の先輩方にお願いして行なっていたものを一般の方でも参加可能なイベントにしました。


今回の練習会の模様↓


夜の演奏会の方はゆっくりの12拍子から7拍子や16拍子などいろいろなものを演奏しました。


演目(森上の記憶)

Raag Bihag in Vilambhit Ek Taal ~ Drut Teen Taal ~ Tarana in Drut Ek Taal

Raag Bhinna Shadja in Madhya Rupak Taal ~ Adda Taal ~ Tarana in Teen Taal

Dadra -Jamuna Kinaare Mora Gaon- in Taal kaharwa


演奏の一部抜粋したものを載せておきます↓


フミエさんはインドに帰ってしまったのでフミエさんとの共演はいつになるかはわかりませんが練習会は来月も行います。

次回のゲストはサーランギー奏者のナカガワユウジさん。

下記最新情報よりご確認ください。






 
 
 

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